2026年3月27日金曜日
今後の話をしたということは?
2026年2月26日木曜日
自分の行動分析をやってみたい。
ここに書き溜めた日記を、AIに分析してもらうことってできるのかしら?
知り合いが、アプリに日記をつけていて、
食べたものや運動量、その日の仕事内容や、その時の感情などを記録して、
それをAIに分析してもらうと、
きつい仕事の時ほど、
揚げ物を食べていたり、
運動が減ると、食事量が減るとか、
意外と自分でわかっていそうで、気づいていないことを教えてもらえて
面白かったよ、と言っていた。
なるほど~!
この日記は、ほとんどみられていないのだけれど、
一応、全世界にオープンしている(笑)
あまり具体的な名前を挙げて、
こんなことがあった、とかは書けないと思っているのだが、
もう少し普段の行動や食べたものも記録してみるのもいいのかもしれない?
でも、
AIが判断するには、
文字をつづりすぎているし、
タグとなるものもないくらい、だらだら書いているだけなので難しそう。。。
ということで、
普段活用しているスケジュール管理アプリ(カレンダーだね)に、
日記的なものを書き加えて、
1か月たまったらAIに見てもらおうかと思い立った!
フォーマット?的なものも教えてもらったので、
それらを定型にしてしばらくチャレンジしてみようかと思う。
いやぁ、不摂生なんだろうなぁ(笑)
一つ心配なのが、
そのカレンダーは、プライベートのカレンダーもあるが、
仕事のカレンダーも入っており、
時々間違えて、プライベートの予定を、仕事のカレンダー(スタッフと共有の)に入れてしまうことがあることだ。
間違えて、仕事の愚痴的な日記を
仕事のカレンダーに入れてしまったら…やばいことになる。
でも、同じアプリのおかげで、
仕事とプライベートの両方を一度に見ることができているので
間違えることも減るのがありがたいところ。
なので。
愚痴には気を付けつつ(感情だけは入れるとかね)
やってみまっす!!
2026年2月15日日曜日
心中お察しします。
心中お察しします。
一つのイベントに関して、
いろんな人がかかわることによって、
その個人個人に対応するとなると、
結構な労力がかかる。
のを、わかっている人なら、
主催者が困らないように配慮して、
予め先回りして考えて関わったりするのだが、
そこまで考えを及ばせる人もあまりいないのか。
自分の主張を気軽に伝えてくる人たちも当然いるのは想定内であり。
でも、それらの人数が多いと、
まとめる側としては、
落ち度がないか、相手が嫌な思いをしない対応を、などを考えての対応をするので、
結構疲労する気がする。
と。
外から見て勝手に心中お察しして、心配というか、
お疲れ様です・・・ という気持ちになっている今。
実際に会っておしゃべりする感覚で、
SNS(LINE)を利用すると、
結構な量になるし、
確認漏れも発生しやすくなる気がしている。
もちろん、一つ一つを確実に、
記録しておけばいいのだが。
手間だよね。。。
というのを、ここ最近感じたので書いてみた。
何のこととは言わないが。
よくあることなのだろうなと思う。
自分の場合なら、どうするのが正解だろうか。と考えてみたり。
先方のスタイルに合わせるのが、
波風立たず、いいのかもしれない。
こちらは手間だが。
なので、共感するわ~~
と思った最近の出来事でした。
2026年2月6日金曜日
頑張っている人を応援したい!気持ちだけはある!
頑張っている人を応援したくなる。
それは、誰でもそうだと思うけれど、
私は取材でお店さんなど個人事業主さんや、家族経営のお店さんとお話しする機会があるので、
余計にそう思ってしまう。
でも、具体的に応援って?
私はお金をばらまくことはできない人なので、
外食をするなら、そういうお店を選ぶ、
行ったら、SNSで紹介する、
口コミで、知り合いに紹介する
その程度しかできない。
でも。
そのお店を訪れたときには、
必ず、応援していることを伝えたり、
ここが好きです!と、いいなと思っている部分を
直接、店主さんにお伝えしたいと思っている。
というか、勝手に伝えてしまっている。無意識に。
昨日ランチに行ったお店さんは、
オープン前から、これは家で食べられるから
やっていけるお店なのかしら、なんて構えてみていたけれど、
実際行って、調味料のこだわり(安心安全など)はとくになさそうだし、
味も濃くて心配だったけど、
2度目に行ったときには、味が向上していて、
接客も明るくて、
その素直で実直に頑張っている姿に、
応援する人も増えてきて、
気づけば、お客さんがいっぱい来るお店になっていた。
昨日は、お客が私一人しかいない時間が多かったけれど、
おかげでいろんなお話もできて、
でも、本当に努力をしていて前向きで、
でも不安を抱えていて、どうしたらもっと人気が出るのだろうか、
って真剣に考えていて。
と思っていたら、
ガッツリ系のお店なのに、
女性3名が入店。
なんだか、うれしいね。
SNSで発信したら、すぐに見てくれて
お礼のメッセージもくれた。
発信内容は、お店のメニュー紹介ばかりじゃないところ、
店主さんの人柄が伝わり、悩んだりうれしかったことなどが載っているので、
私はそのままでも魅力あるものだと思う、個人的に好きな投稿だと思ってます、
と伝えたら、すごく喜んでくれたし、
仕事で知り合ったけれど、ご縁を感じてもらえたりして、
私も嬉しい気持ちにさせてもらえました。
こういうことがあるので、
今の仕事はとってもやりがいはあるんだよね。
でも。
休みの日で仕事をしなくては間に合わないと思ったから
職場で仕事をする前に、ランチをしたわけで。
やらないことを決める、と言われてから、
休みの日は仕事のことを考えない、とは思っているんだけど、
どうしても焦る気持ちがあるので、
そしたら休みを十分休めないのでね。
ある程度までやったら、落ち着けるので。
なんだか、最近はちゃんと休めて無いなぁ。。。
ま、休める時期が来るのでね。
必要なことをやるときはやる、でいいですかね。
やるときは、そのことに集中する!
それだけは守りたいですなぁ。
大好きなフィットネスの時も、
仕事のことを考えちゃうと、全然全力で踊れないし、
動きを忘れちゃうのでね。
この時間だけは、仕事のことも家庭のことも忘れて、
全力で動いて汗をかきたいのでね。
そのように、
何事も何かをやっているときは、仕事のことなどを忘れて、
そのことに集中する!ということをまもりたいなぁ。。。
あ、話がそれてるけど。
応援、できる範囲でしたい人です。
2026年1月27日火曜日
何を食べたいのか、本能のままに。
2026年1月15日木曜日
こじらせ系おばさん。
中二病ではなく、こじらせ系というらしい。
中学二年生ごろから、というか、
小学生のころからだと思うけど。
好きな人や仲良くなりたい人には、素直にそういえない自分がいると気づいていて。
でも。強く願えば叶う、という体験を中二で覚醒した。
何かの占いで、自分の性格は永遠の中二だ。と書かれていたものを見たことがある。
なので、そういった、自意識過剰で考えすぎて素直に行動できないことを、
中二病というのだと思っていた。
さっき、チャッピーに聞いたらちょっと違って。
こじらせという、と言われました。(笑)
アラフィフの今でもこじらせているのは、正直もったいなさすぎる。
とはいえ、そういう性格なのだからね。それで半世紀生きてきたわけで、
そういう人ですよね、と周りも自分も思っているわけで。
何を言いたいのかというと、
推しと普通に会話したいのじゃ!!
でも、きっかけがね、なかなか無いんですよ。
他の人とは話す機会はあるけれど、
あいさつ程度しかできないのですよ。
とはいえ、何を話したらいいかも思い浮かばない。
最近寒いですね、
そんな感じ(笑)
どうみられているのかを知りたい自分もいたりして。
ほらこれ。自意識過剰なわけですよ。
人からどう見られているのかを意識し過ぎて、
自分らしく行動できないのは良くないとわかっていて。
でも、どうみられているのかを知ることは、
自分のことを客観的に見ることとか、
自分ではわからない部分を知ることができるとか。
それが、まずいことなら、改善するきっかけにもなるわけで。
でも、人から良く見られたいから、という目的で行動はしたくない。
迷惑をかけたくない、はよいとしても。
所帯じみて無いから
自由に自分の時間を謳歌しているように見えるから
子どもがいないと思われていた事実もありまして(爆)
そういうことは自分じゃ気づかないわけで。
でも、気になる人にどう思われているのか、
は、誰でも気になるところでしょう。
とはいえ、そんなこと本人に聞ける人もそんなにいないでしょう。
それこそ、自意識過剰な人だね、かまってちゃんだね、になりそうだし。
とにかく。
好きな人にこそ、親しくなりたいのなら、
積極的に声をかけたいものよのう。。。
この性格と付き合って半世紀。治らないのもわかっておるが。。。
2026年1月10日土曜日
休みに仕事してしまったけれど。
2026年1月4日日曜日
中二病を何とかする!
やっと、始まった!!
そう、ズンバですよ!
年末年始の間、お休みとなっていましたからね。
とはいえ、
実際は、
12月27日にやったのが最後。
1月4日が新年最初。
1週間だけお休みだっただけ。
え?1週間なの?
そんなこと、たまにあるよね。
でも年末年始だとだいぶ空いたような気がするのは、
年末年始に仕事もせず、家からもあまり出ず、食べて飲んで寝てばかりいて
いつも以上に身体を動かしていないからだろうか。
とにかく。
うきうきでレッスンに参加。
先輩方はみな、新年のあいさつをしておられる!
そうか、仲良くなると、そういうこともしないとなのか?
昨年参加したときは、誰にも挨拶しない(通常通り、近くに荷物を置いた人とは、おはようございます、のあいさつはするけれど)のに、
今年は、やたら、人と顔を合わせては、
「今年もよろしくね!」
という言葉を交わすことが多く、
一人で参加しているのに、誰かが寄ってきて、挨拶してくれたり、
話しかけてくれたりするんだよね。
あぁ、コミュニティに参加していて。
私の存在をわかってもらえて、気遣っていただいて。
なのにですよ。
私は、一番ご挨拶したい人に、しっかりとあいさつできていないんです。
誰だと思います?
先生ですよ!!
推しである先生に一番最初に、そしてしっかりと、挨拶せねばならないでしょ?
なのに、
推しであるがゆえに、
挨拶すらできないんですよ。
あっさり、さらっと、帰り際に、ありがとうございました、
しか言えなかったんですよ涙
今年こそは、もう、中二病を何とかしたいと思っております。
もう、何歳だよ!!って感じですよね。
普通にお付き合い(変な意味じゃないですよ!って当然ですが)
できる会話がしたいんですよね。。。
もう少し、推し、という部分を減らして、一般人、と思わせてくれ!
思えないんだよね、先生がかわいくてきれいで、まぶしいんですよ(笑)マジで。
あぁ、憧れすぎて緊張するのをそろそろやめたい。
これを、私の今年の目標とします。
そして、私も先生のように美しい身体と肌を目指します!
おしゃれにも気遣いたいと思っています。
あ、今年の目標というか、
気持ちを整えるためにも、
次回のブログに綴ろうと思います!
2025年12月8日月曜日
おひとりさまが好きでも、おののく瞬間
おひとりさまでも、おののく瞬間がある。
先日、昼休み時間にランチをしようと2軒、目指していたところがあり、
どちらかに入ろうと思っていた。
まずは職場から近い方へ。
並ぶこともあると聞いていたので、
店前に誰もいなかったので、意を決して(意外とそうなのよ)ドアを開けたら、
店内のお客さん全員がこちらを見てきて、
店主さんが
「いらっしゃいませ、何名様?」
と、間髪入れずに聞いてきた!これすごいな。
なので、おののいてしまい、
「あ、すみません、大丈夫です、また来ます」
と言って、ドアを閉めました。
えぇ、小心者と思いました?
そんなものですよ。
でも、まぁ、迫力あったな、店主さん。
命かけてやっているのがインスタからもわかっていたけれど、
ひしひしと感じた一言でした。
そう、こちらはラーメン店。
お客さんの全員が男性です。サラリーマンでしたね。
そして、手前の腰掛に一人お待ちのお客さんもいて。
待てません、というアピールで帰ったつもりの女。
初めて訪れるお店なんて、そんなものですよ、おひとりさまが好きだと言っても。
そして、次のお店へ。
ドアを開ける前から、店内が少し見えるので、込み具合を確認。
こちらは、一人しかいない状況だったので、安心して(笑)入店。
その一人の先客は、知り合いでした(笑)
おしゃれなお店に、シンプルなカレーが2種のみという、
カレーの味だけで勝負のお店でした。
私は辛いのが好きなので、辛い方をいただきましたが、
しっかり辛くて好み。
これからも頑張ってほしいですな。
にしても。
客全員から注目されるってのは、怖かったなぁ(笑)
でもあのラーメン、絶対今月食べてみせるぞ!
2025年11月28日金曜日
ご縁を気にしてみるのもいい。
なんでも、ご縁だと感じれば、そう言える。
昨日話をしたフランス人(日本語ペラペラです)が職場に現れたときに、
「こう言うことをしたいと思っていたら、向こうから頼まれたり、
願っていた保険に加入したらこんなにプレゼントまでいただいて(保険加入すると何かしらプレゼントくれるよね)
銀行口座開設できる支店に行ったら(国籍違うとかだと開設が難しいことあるらしく)
あなたの勤めるカフェと同じ建物で。
さっき珈琲を飲んでいたら、あなたが現れて、
気になっていたイベントも行くつもりでいたら、
あなたがそのイベントのチラシを持ってきてくれた。
ご縁が広がりますね、」
と。
また、
「この地域は、流行りとかで人がわっとにぎわうことはないけれど、
この土地の良さを知る人だけが、集まるようになって、
いい感じの街になっていきますよ。」
なんていう意味の話をしてくれた。
彼は、ちょっとスピリチュアル系で、
身体が冷えているように見えるから無理せず、岩盤浴とか行くといいよ、
とか、会うたびに何かしらのアドバイスをしてくれる。
視える人、ではないかもしれないんだけど(多分。私の感覚では)
そうなりたい人なのではないかな、とは思う。
仕事はIT系の自営業者さんですが。
ご縁って言えば、毎日活動している中で出会う人とは
何かしらのご縁があるわけで。
それを、運命の出会い、とは思わないけれど、
ご縁があると思って暮らすことは、悪くは無いと思う。
嫌な人と出会うことも、ある意味ご縁で。
運命の流れに乗っていく、自然な流れに任せる、なんとなく思うことは当たっている
その辺は、自分も逆らわずにいたいなぁと思っている次第です。
フランス人の彼は、自分の話をよくするので苦手だったのだけど、
なんだかんだ、ふとした時に出会うし、私のことも覚えてくれているので、
自然な流れでもう5年くらいの知り合いとなっています。
偶然出会うだけで、連絡を取ることはないのにね。
2025年11月27日木曜日
頭の中が錯綜していることに気づく。
2025年11月15日土曜日
健康は美尻から。
フィットネス仲間とよくする会話に、「尻」が出てくる。(笑)
大殿筋を鍛えることや、股関節の柔軟性を上げることは、
老化防止にとても重要だということなのだ。
ヒップアップ、というのは、
見た目の美しさももちろんあるけれど、
マジで、健康であるために重要なようなのだ。
老化は足から、とは以前より聞いていたので、
内転筋(足を閉じられる力)を鍛えることは何となく知っていた。
でも、私がある日見かけたチラシから、
こりゃすげーー市があるよ、とわかり。
それをもとに、仲間とワイワイしている。
隣市のイベントで、「美尻イベント」が開催されたのだ。
タイトルに、美尻がついているわけで。
しかも今回で3回目というし、大勢の市民が参加している様子も見た。
なんてこと!この市は素晴らしいね!
しかも、美尻になることで、
頭痛、腰痛、肩こりまで改善するようなことまで書いてある。
肩こり~~??
身体全体を整えることにつながるということなのだろう。
びっくりするよね。
講師の先生は、もちろん美尻。
まるでアメリカ人のような、ビッグヒップなのだけど、
ウエストが日本人。ほっそいんだよね。
なので、めちゃくちゃメリハリのあるスタイル。
良く売られているジーンズは、ヒップが引っかかって入らないのでは?と思うほど。
でも我々は、
このイベントチラシを見る前から、尻トレには興味があり、
仲間の一人がパーソナルジムにも通い、鍛えたのだ。
なんて話をなぜ今回しているかというと、
我々の推しであるフィットネスの先生の、
美尻先生よりは小柄ながらも、
垂れていない尻に感銘を受けていたわけで。
だから以前から尻にも興味があったわけで。
ま、肩こりも良くなるとは思いもしなかったが。
そんな話題をした後のフィットネスに参加した際に、
尻を動かすエクササイズの曲をやってくれたので!
心の中でガッツポーズをしつつ、
顔はしれっとして、身体を動かしたのだが、
動きを見るために先生の尻を見たのは言うまでもない。
もちろん、そんな目で先生を見ているとは、
絶対に先生には知られてはならないが(笑)
(いや、言えなくもないかもだけど。先生なら)
いつかきれいなヒップで、ピタピタなジーンズを履いてみたいものよのう。
2025年10月29日水曜日
嬉しい、人とのご縁からの流れ。
2025年10月16日木曜日
感じのいいひと。
2025年10月2日木曜日
きっと共感仲間がいると思っている案件。
通勤時に車を運転しているときに見かける風景で、
気になることがある。
歩道を歩いている40代前半くらいの女性。
歩いて通勤しているのかな?
と思われる。
時々、70代くらいのおじいさんと一緒に歩いているときを見かける。
以前はそんなことなく、別々に歩いていたのも見たことがある。
いつしか、一緒に歩いている姿を見るようになった。
つまりは、特に知り合いでもない、たまたま同じ時間に同じ歩道を歩いているのだろうと思っていた。
おじいさんは、朝のお散歩。
女性は、通勤。
いつしか、おじいさんが歩道の石垣部分で、座っているのを見た。
彼が進む方向とは逆の方向をしきりに見ている。
その見ている先には、通勤の女性があるいて向かってきている。
そう、待っているのだ。
ここからは、私の個人的妄想。
おじいさんは、たまたま散歩中に何度か女性に会い、
あいさつし、しばらく同じ方向(しかない道なので)を一緒にたまたま歩いて。
女性も無下にすることもできないので、お話してあげた。
その後も、同じ時間帯に女性が通るのがわかり、
偶然を装い、ちょっと先にその道を通り、
女性が追い抜かすときに、声をかけては一緒に歩くようにしたのではないか。
そして、いつしか、
一緒に歩くがために、彼女が来るまで待ち伏せするようになっているのではないか。
という妄想。
私から見て、女性はあまりうれしそうではない表情に見える。
たまに話題で笑うこともあるだろうが、
正直、迷惑そうな顔をしているように見える。(妄想のせい)
でも、ほんとに、知らないおじいさんだったはず。
歩いて通勤している女性がいるな、って気づいたのはもっと以前。
あまり大人の女性が歩くような場所でもないからだ。
車通勤が当たり前の田舎なので、歩く人はお年寄りか高校生(自転車だが)くらい。
小学生も歩いていたが、閉校となりスクールバスとなったし。
そして、そのおじいさんも、一人で散歩していたのも見かけていた。
杖も持っていたので、早歩きでは歩けないと思われる。
リハビリもかねてなのか、健康のために歩いているのだろうな、という印象。
そこで、偶然出会った女性が必ず同じ時間に通ることをいいことに、
今はおじいさんの生きがいは、朝女性と一緒に歩くことになっている。(という妄想)
でもさ、
私が気づくくらいだから、
同じ時間帯に同じ道路を車で通勤している人も多いわけで。
きっとその人たちには、
この妄想は共感してもらえる自信が、あるね。
ある日は、おじいさんが待っていたけれど、
その待つ先を、車で私は通るのだけれど、
女性が歩いていない日もあったね(笑)
あ、おじいさん、今日はまちぼうけだね。
なんて思ったり。
日常には、いろんなドラマが転がっているよね。
※とはいえ、この妄想がリアルだとしたら、
女性にとっては朝から迷惑というか、めんどくさいよね。
なんでじいさんの相手をしなくちゃいけないのか、とか、
ちょっと遅く出てしまった日は早歩きしたいのに、
させてもらえなくなるわけでしょ。
待ち伏せしている時点で、ストーカーじゃないの?
女性が嫌な気持ちになっているとしたらね。
今日もいるのかな。。。
毎回見るたびに気になっている案件でした。
2025年9月29日月曜日
身体ってすごい。
身体ってすごい。
昨日、めちゃくちゃ右の背中からわきにかけてが痛く。
何をしたんだ?
最近の変化ってなんだ?
って考えたんだけども。
枕無しから低い枕を使うようになって2日目。
一週間で2回イベント出店、プラス、3時間ほど荷物運びと立ち仕事(プレゼン)が詰まっていた。
そのくらい・・・
そんなに重労働もしていないし。
金曜日は運動せずに飲んでいたわけだし。
こんな激痛…寝違えたのか、攣ったのか、
筋肉が痛いので、動くたびに痛いわけで。
深呼吸してもいたいから、姿勢も悪くなりがちで。
たった1日のことなのに、運動やストレッチができないのがこんなにつらいとは思わなかった。
でも、一晩寝たら、ほぼよくなった。
痛みの残り香的な、なんとなく痛い部分はあるけれど、
全然忘れてしまうほど快調になった!
身体ってすごいのね。
そして、理由なく痛みが訪れることもあるのね。
お年頃、とはいうけれど。
鍛えていたらいいのかと思えば、
組織自体は鍛えられたとしても劣化はしているわけだよね。経年の。
いたわりつつ、たまにスパルタに。
そして、痛みや不調は、精神的なもので左右されやすいようなので、
そちらも整えつつ。
さて。
朝からゲームも英語の勉強もしたことだし。
やることやったら、出かけるぞ!!
こんなに出かけたい気持ちになったのは久々だな。
楽しんできます!!
2025年9月23日火曜日
職歴を改めて確認する。
昨日、イベントに出店した際に、
以前勤めていた時に一緒に働いていた人がおとずれ声をかけてくれた。
彼女は私と同い年。
同じ事務職を同じ事務所で作業していたのだが、
跡から事務員になった私は彼女から教わる(しきたり的なこと)こともあったが、
徐々に、彼女の仕事ぶりにいら立つようになった。
結局、私が事務員になる前(それまでは現場の作業をしていた)までは、
事務員さんは上司の機嫌もあるから、同じ空間にいるのは苦痛だろうな、と同情気味だったが、
実際同じ空間で働くようになったら、上司の機嫌を損ねることをするのは、彼女の方で、そりゃ怒られるでしょ。その態度では。と思うことが度々あり、
上司は案の定怒り、私がそばにいても怒鳴る始末。
自分が怒鳴られているわけではなくても、
怒鳴り声って、ほんと、心が委縮して恐怖を感じてしまうので、
本当にやめてほしかった。。。
私は午前中だけの作業なので、彼女との時間は半日で済むけれど、毎日となるとなかなかしんどく。
苦手だったので、私語をほとんどしなくなった。
向こうは私のことをどう思っていたかはわからないまま、私は仕事をやめたけれど。
昨日、10年ぶりくらい?に会ったら、向こうから声をかけてきて、
妹の子供の子供を孫と呼び、お孫ちゃんと遊びに来たんだよ、と。
まるでつい最近辞めた私に声をかけているかのような、自然体。
相変わらず独身のようだ。
見た目、少しやせたようにも思うが、老けたよね。私は逆にあの頃よりも太って、やはり老けたのだろうな。
う~~ん。
なんだか、複雑な気分だった。
ま、とにかく。
一体、私はいつこの会社を辞めたんだっけ?
いつから今の職場で働いているんだっけ?
一年の感覚が短く感じていて、
今の職場の仕事が濃すぎて、もう長くいるかと思ったらそうでもなかったりして。
ちょっと整理したい気分になった朝であります。
2025年9月2日火曜日
予定を確認すること。
夏はイベントが多かったり、
個人的な用事があったり、
今しか楽しめないことがあったり、
お盆休みがあったとしても、関係なく、
やることは押し寄せてくるわけで。
スケジュール管理は皆さん何を利用していますか?
数年前までは、手帳を必ず買っていて。
予定を書き込んでいたものだったけれど、
時間に追われるようになり、
いつも必ず目に付く場所にあるスマホで
スケジュールを管理するようになっていた。
自分個人の予定だけではなく、
仕事仲間と共有するアプリに、
自分の予定も入れておけば、間違いが無いからだ。
時々個人の予定を仕事のカレンダーに入れてしまうこともあるけれど(笑)
すぐに訂正もできるし、すばやく確認もできるのでありがたいのだが、
入力した記憶もすぐに忘れてしまいがち。
なんでこの日に入っているんだろう?
予定変更していたっけ?
と、自分の記憶とアプリのカレンダーが違っているときもある。
そういう時は、手帳に書くほうが記憶に残るのだろうなとは思うけれど。
仕事の兼ね合いを見てから、個人のスケジュールを決めることも多いため、
やっぱり今はアプリが一番勝手が良いと思う。
これに頼っているので、
本当にネットが使えなくなったら仕事にならないし
困るのだけれどもね。。。
予定を確認するって、ほんと安心感。
詰まりすぎているとつらいけれど。
詰め過ぎないように、夏の予定、これからさらに詰めます(笑)
っても、かき氷をいつ食べに行こうかな、とかね。
そんな予定も、予定です。
2025年9月1日月曜日
脳とカラダにいいこと。
仕事でとあるボランティア団体の活動に参加した。
「プロギング」という、ジョギングしながらゴミ拾いをするというもの。
今回は特別に、ボランティア参加希望で事前申し込みをしていた
中高生だけでの回で、
初めてボランティア受け入れを実施してくれたので、
困りごとのないように、また、受け取るものもあり、記録写真も撮るためもあり。
思春期の学生たちは、一度だけ顔合わせはしたけれど、
みんな知らない人同士。
打ち解けるわけもなく、なんとなく進行し、いざ外に出てプロギング開始。
プロギングでは、お約束事があり。
ごみを見つけたら「ゴミ発見!」
ごみを拾ってくれた人に対して「ナイス!」
の声掛けをする。
そんなの、ハズい~~
かもしれないけれど、いざやってみると、意外と楽しい。
ジョギングをしながら、とはいえ、
ごみを探しているとなかなか走れなくて、
結局歩いてしまうんだけど、問題なし。
中高生は、やっぱり高校生の方がその辺すぐになじむ大人対応で、
「ゴミ発見!」「ナイッスー!」
と声を出してくれます。
それが楽しくなっちゃうのが中学生で、
周りに影響されて、一番盛り上がっちゃったりして、
やっぱり幼いなぁと思ってみている、冷静なおばさんです。
あるく
声を出す
いいことをする
仲間と行動する
これらって、結構心身にいい影響があると感じている。
「身体を動かし声を出し、自分の行動を肯定できる、人も肯定してくれる」
いいことばかりじゃないですか?
とはいえ、ね。
8月に1時間でも外で歩けば、汗だくですよ。
プロギングに限らず、
同様な状況を自分に課せばいいのではないか。
私が今はまっている、フィットネスがまさにそうじゃん!
そんなこと、
長い歴史の中でとっくに知られている効果だと思うのだけど、
日常でそれをルーティン化している人、いる?
イライラしていない人はたぶん、やっているのかな。
おひとりさまだと叶えられないと思われがちだが、
おひとりさまで、人と関わる場に行けばできるのでね。
問題なし。
いつまでも体を動かして楽しいと感じられる健全な身体でいることが、
まずは大切。
健診後、コレステロール高いので受診しろ
というお手紙をいただいたばかりの女のつぶやきでした・・・
2025年8月26日火曜日
悪態をつきたいお年頃。
腹黒いのか、短気なのか。
ルールを守らない人や、危険な行為(につながる)を見ると、
とっさに悪態をついてしまう女。
ほんのさっき起きた出来事。
中学生が数名で道路を自転車で走行していて。
車が来ているか、見もしないで、
突然道路を横切りだした。
車は来ていたのだ!
驚いた運転手がクラクションを鳴らした。
当然だ。
スピードを落としたので、何事も起きずに済んだ。
そして徐行しながら、中学生と並行しながら、運転のおじさんは彼をにらみつけて走り去った。
その時の中学生と言えば、
にやにやして軽く頭を下げていた。
が、車が去った後、顎をしゃくらせて、ふざけた顔つきになり
「しくった、しくった!あはははは!!」
と笑いだしていた。
思わず、
「クソガキが!〇ね!」
と声に出してしまった女。
いや、マジでこの世を去るかもしれない事態であったわけで。
相手の車が、イキっている20代のこわもて若造だったり、
もっとスピードを出していて、運動神経が鈍くなっているお年寄りだったら、
中学生の命はないかもしれないし、あったとしても友達と一緒に自転車に二度と乗れない身体になっていたかもしれないのだ。
死ななくてよかったね。
と、200メートルほど離れたところでやっと思えた女。
単に気が短いだけなのかもしれない。
そう、同じ道路を歩いて横断していたわけで。
先に横断し、渡った先での出来事だったわけで。
中学時代とは、ひねくれている時代なので、
友だちの前では調子よく過ごそうとするのもわかるが、
事故を起こすかもしれなかった車側の気持ちにどうしても立ってしまうし、
もし中学生が自分の子供だったとしたら、
げんこつ食らわせて、二度とすんなボケ!!
と、怒っただろう。体罰ですか?(え。なにそれ?おいしいの?)
だって、この世からいなくなるかもしれない行為をしているのだから。
ルールには厳しいわりに、
時間に余裕のない女は、人のこと言えない生活をしているので、
いつも小声で悪態をつくばかり。
(さっきも声に出したけど小声なので彼らには聞こえてない)
さて。仕事しよう。
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昨日から4月。年度が替わり、なんとなく心機一転、 という気分になりそうなときでもある。 行政とのお仕事があったりするので、 人事異動などで今までお世話になった方が、別の部署に異動となると 全く関りが無くなってしまうのは寂しいもの。 とはいえ、 そんなにがっつり関わっている行政マ...
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いつも好きなことをしている気がしている。 人に合わせることが煩わしいから、一人が好きだ。 休みの日は、思いつくまま、一人どこかへ出かけている。 自由な人、を気取っている。 実際、自由なんて狭いもの。 たかが知れている範囲内でしか動けていない。 それは今の自分がそう思っているだけ...
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7月1日より、 新たな職場で働くことが決まりました!! 心機一転、というほどではないですが、 繁忙期はとてつもなく忙しいそうなので 今から心して、新たな仕事に取り組みたいと思います。 その前に。 今の職場での引継ぎ作業や、後片付け作業、 ご挨拶関連もろもろを、 きちんとやってか...