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2026年1月9日金曜日

突然の告白からの、今後を考える。

 10年一区切りとはいうけれど。

まさか、カレーを食べ終わった後に、
衝撃の告白が出ようとは。

いや、ちょっとは予感していたけれども。

10年一緒に活動してきた、カフェの仲間が、
この3月で卒業するとの発表を聞いた。

そして、もう一人も、3月に同時にというわけにはいかないけれど、
その後卒業するという。

それぞれの生活があるので、
カフェで働き続けることは難しくなったということもあるが、
時給も安いしね。毎日働かせてもらえないしね。

でも、10年も続けてくれたことは、ありがたいし、感謝ですね。

でも、カフェの中心的存在の2人が辞めてしまうとなると、
メインで調理やお菓子作りなどを担当する人を
新たに探さなくてはならなくて。

同じ志を持ってくれて、
厳しい視点を持って取り組んでくれて、
アイデアを惜しみなく出してくれて、
より、仲間と協力的に活動してくれて、
ほどほどの収入でも良い(臨時休業でも嫌な顔をしない)という人。

いるのだろうか…

カフェのコンセプトを強く打ち出していないと、
共感してくれる人は集まってくれない。
お客さんでいい、という人はいるけれど、
中の人になりたいかと言えば、この時代難しい気がする。

実は。

カフェはいつか、閉店する時期が来るのでは、と思っている。

せっかく10年積み上げてきたし、
人気商品も生まれて、オリジナルメニューもある。

新しい取り組みも始めたばかりだし、
今辞めることは無いけれど、

店を閉める、もしくは別形態にする、ということを考えてみてはどうか、

と、他人事のように考える。

私は。

スタッフとして関わってきたけれど、
主体的にメニューを考えたり、原価を考えたりなどはしておらず、

言われたことをしてきただけのメンバーで、

他の仕事がメインであるので、
あまり詳しいことはわからない。

でも、オーナーと仲良くさせてもらっているので
雑談としてカフェの話はする。

メインの2人が辞めてしまうとなると、
長年一緒にいた私にも、今後のことを考える側になるわけで。

とはいえ。
オーナーがどうしたいか、が一番だと思う。

カフェの良さは、今まで二人が作り上げてきたメニューやお菓子など
厳しい基準があり、見た目に気を付けてくれていたおかげがある。

それをまもりつつ、続けたいかどうか。
カフェの運営を縮小して、
環境や量り売りに力を入れるのか。

私も、個人的にどうなるのがいいのか、いくつか案を考えてみたいと思っている。


ところで。

みんなで食べたカレーは、新たに今月開店したお店で。
一見、欧風カレーだけど、結構スパイスが効いていて、
後からじわじわと辛みもあって、おいしかった!

トッピングがいろいろあって、楽しめるのも良き。

珈琲もあるのは嬉しいね。
また行こうと思います。


さて。

休みですが2件ほどお仕事やりますか。
職場に行かないとできないこともあるし。
月曜は祝日で休みなので間が空いてしまうため、
時間のある今日、行ってこようと思います。

2025年11月17日月曜日

手相を見せてくれて、性格を教えてくれる人、募集中。


自分の手相から見てみようかと思うが、
自分の性格をわかっているような、意外とわかっていないような、なので、
正確な診断が自分ではできない気がしている。

とにかく、生命線が短い。
でもくっきりとはしていると思う。

どの手相占いでも言われるのだが、
運命線がはっきりとあるので、
自立、独立して起業できる、といわれるが、
もうこの年で、何ができるというのだ。

できればサラリーマンで、会社に勤めて、
その中で、頼りになる存在として、昇進して、ボーナスもらって、
退職金もらって…

そんな人生が良かったのに、
そんなこともできずにくすぶっている気がしている。

でも、まだこの先、なにかできるかもしれないし、
私のような気が弱い人でも
人と話すことで何か役に立つことがあるのなら、
それをやってみたいと思っての、手相占い。

以前お金をかけて学んだ、潜在意識の書き換えの技術
アロマハンドトリートメントの技術(アロマも心理的意味合いを伝えることができるが)
取材執筆する仕事の中で培った、人のいいところを見つけて褒めること。

それに加えて手相を見ることができたら、
遠隔でも(マッサージは無理だが)
鑑定はできるし、遠隔での潜在意識の書き換えの経験もあるので
何かしら形になるのではないかと思っている。

果たしてそれが、自分を救う手立てとなるのか。

あ、
自分の手相ね。

金運も悪くはない。でもよくもない。
暮らせるだけの稼ぎはある。人からの恩恵、先祖からの恩恵がある。

性格は、多少繊細。
人の気持ちがわかりすぎてしまい、自分の意見を言えない。
自己肯定感は低く、人からの評価で自分の評価とみてしまう。

自由が好き。縛られたくない。
じっとしていられない。どこかに出かけたい。旅に出たい。一人になりたい。

ま、これは私の本音なんだけども。
でもよく言われるんだよね。うお座の星占いでもそう。

そんなところでしょうか。
良くも悪くも、普通な気がしているけれど、
ちゃんとした鑑定を一度受けるつもりではある。
著書を出版している人からね。

まだ手相鑑定をすることはできないので、
でも、多くの人の手を見たいと思っている。
手を見せてくれて、自分のことを話してくれる人募集中(笑)
もちろん、無料です。
勉強のためにね。
サービスでマッサージもします(アロマじゃないけど。)

って、ここで告知したところで、誰も見て無いので意味がないのですが(笑)

まずはインスタのアカウントを新たに作りますかね。
そして同じアカウントのスレッズでも告知をして、
手の写真送ってもらいましょうかね。

そんなに簡単に送ってくれる人いないと思うけど。
だって、鑑定しないんだもの(笑)

あ、遠隔の人には、今一番書き換えたほうがいい、潜在意識を書き換えましょうかね。一つだけ。

これもちょっと練習したいので、すべて無料で(笑)

ちょっと、わくわくしてくるよね、こうして綴ってみると。
まあ、やってみますか!


2025年7月16日水曜日

SNS投稿にあおられる女。

 SNSの投稿を仕事の業務の一つとして、いくつもしている。

インスタのアカウントの管理(自分が開設したもの以外も含む)は、

全部で10個ある。


そのうち、自分個人のものは、2つ。


メインの仕事のものは、5つ。


ボランティアが1つ。


イベント時に仕事として動かすものが2つ。


今まではやみくもにアップしていたけれど、

これだけのアカウントのインサイトを見ることができるので、

先日いろいろと調べてみた。


1つ、売り上げを上げたい事業がある。

そのために、認知度をまずは上げたく、インスタの投稿をしている。

だが、フォロワー数も閲覧数もなかなか伸びない。


ボランティアで動かしているインスタは、フォロワー数が気づけば1000を超えていた。

大した投稿はしていない。

でも、母体が行政であることから、認知度が高まったようだ。

こちらは、今後もっと役立つ情報を更新していくべく、

行政含め戦略会議をして、定期的に、ジャンル別に、取材もして更新していくこととなった。

そして、ボランティアではなく、有償ボランティアでの活動になった。


どうしたらフォロワー数が増えるのかとか、

テクニックはいろいろあるだろうけれど、

正直、伝えたい内容を確実に伝えること、だけは押さえたく。

HPよりも最新情報や伝えたいことをすぐに伝えられる媒体として自分は見ている。

でも、認知度も上げなくては経営が成り立たないわけで。

インサイトを見てみると、確かにいろいろ試してみたい事案が出てきた。


意外とSNS投稿とか、じっくり考えてやってみたいのだけれど、

通常業務(SNSも通常業務なのだが)に押されて、じっくり考える時間がなかった。

平日の休みが多いので、その休みに、

メインの仕事のSNSも含め、ちょっと調べて試してみようと思えたのはよかったな。


ということで。

ガリさばの女は、意外とSNS事情に詳しいかもしれん。

とはいえ、フォロワー数激増できるわけではないので、

誰のお役にも立てない、やはり自己満足な女であった。


動画も手を出してみたいものだなぁ~。


2025年4月12日土曜日

日本三大〇〇を探せ。

 日本中にすでにいるであろう、

日本三大〇〇について研究している人。


私も実は、それを探して見つけ出してまとめたいと考えている一人である。


その定義について、まずは調べたい。

ちなみに、「世界三大〇〇」ではなく、日本なのである。


■三大と言えるための定義はあるのか

⇒明確な定義は実は基本的にない。


ただし、以下のような要素が揃うと、「三大〇〇」として定着しやすい。

・歴史的背景や文化的価値がある

・知名度が高い(全国的に)

・専門家やメディア、観光業界などに支持されている。

・セットとして語りやすい(3つが地理的、内容的にバランスが取れている)


たとえば、「日本三大祭」とは、

祇園祭、天神祭、神田祭なのだが、

江戸時代から言われていたとされ、今も観光ガイドや教科書に載ることがあるほど。


ということで、探せば日本のあちこちに、日本三大〇〇はあるのだが、

単に勝手に言うよりも、歴史あるお祭りや建築物、など、

過去に長期間知られている有名なモノ・コトになるのだろう。


できれば、あまり知られていないジャンルでの、

日本三大〇〇を探してみたいと思う女。

または、新たに自分で日本三大を作ってみたい…

作ってみて、「それは確かに日本三大と言えるね」と言えるようなものを。


そんな、壮大なことを妄想する女。

もっと他にやるべきことがあるだろう!

と自分で自分にダメ出ししたくもなるが、

まぁ言うだけはタダなので。

言ってみると、意識が向いて、つい調べだしているかもしれないし、

自分の新たな趣味になりそうだし、

出かけるきっかけにもなるだろうし。


いやぁ、やってみたいことって

意外とたくさんあるものですな。


皆さんの、趣味を幅広く聞いてみたいものですな。


2025年4月11日金曜日

はがき職人に俺は、なる! 

ここ2年くらい、はまっているラジオ番組があり。
以前ブログでも紹介した、

TBSラジオ 「安住紳一郎の日曜天国」

過去放送の一部だけだが、
スポティファイで聞けるので、
スタート当初から聞き始め、
屋っと現在、2019年までたどり着いた。
まだまだ、聞ける期間があることが楽しみで仕方がない女。

もちろん、現在放送のものも、
リアルには聴けないけれど、すぐにYou Tubeにアップしてくれるので
そちらもしっかり聞いておる。

安住氏のブラックトークと、情に弱く泣いてしまうギャップや、
アシスタントの中沢さんの明るい笑い声と、安住氏のコメントの理解力の速さと、ナイス合いの手の一言が秀逸すぎて尊敬できる、飽くことない約2時間で人気の長寿番組だ。

また毎回訪れるゲストチョイスも秀逸だ。

その道のマニアをお呼びする点や、
芸能人にしても、普段のテレビ番組や雑誌では掘り出せない話を
うまく引き出されて、
登場するゲストの魅力をとても感じられるのだ。

そしてなによりも
この番組が一番大事にしているのは、聴者。
投稿テーマがあり、それに関する投稿をメールやはがき、電話やファックスで
聴者が送るのだが、
またこれが、秀逸!

聴く人に期待と裏切りを与え、インパクトを残すはがき職人がおり、
安住氏も唸るほどの達人たちがすでに何人もいる。
そう、この番組のリスナーは、そういうセンスの高い人たちが多いことも特徴かもしれない。

なかなか読まれないであろう、投稿はがき。
これに、チャレンジしたいと思っている女。

単純なテーマなので、どんなことを投稿しようか考えてみても、
読んでもらえるほどのおもしろいエピソードが思いつかないとなってしまう。

だが、結局そのテーマの放送を聞くと、
同じようなエピソードを持つ人の投稿が読まれているのだが、
その、文章の組み立て方がすばらしいのだ。
同じことでも、こういう風に背景や感情や先走りの妄想などを入れたりすると、
実際の出来事との落差から、面白みが生まれる。

いやぁ、なかなかのハイレベル。
これから少しずつレベルアップするべく、
まずは面白くなくても投稿をしていこうと思う女。

もちろん、ペンネームは、
ガリさばの女
ですので、よろしゅう~。





2025年4月6日日曜日

【手に職】ライターになるにはどうしたらよい?

 現在の職場で、様々な業務を行っている。

何をしているかと言われると、一言では答えられない、と思っている。


ただ、

今の職場に自分がいるのは、いろんな経緯があるのだが、

その中でも、


記事の取材、執筆、撮影


これらを自分はやりたかったので、

それをやらせてもらえているのは、

人がいないこともあるかもしれないが、

とてもありがたいことだ。


食べること、飲むこと、出かけることが好き。

とはいえ、お金をかけてそこにつぎ込んでできるわけでもなく。

趣味程度ではあるので、数多くのことはできていないが、

いつかは、グルメライターとか、旅行記事などもかける人になりたい。と思う女。


どうやったらなれるのだろうか・・・そういえば調べていなかったことに気づいた女。


今は、近隣の店舗に取材して記事を書いて写真撮って…

という流れで仕事をする月もあるが、

取材がとにかく楽しいのだ。


やはり、

人がおもしろい、という思いが一番にあるのだろう。


このブログも、

文章を綴りたい想いから書いているが、

視点はやはり「人」なのだ。


いつか、

ガリさばの女の書籍も出さたらいいなあ。

それにしては、中身が薄すぎるな…


日々の日記では誰も読まないか。

ま、気長にいこうや。とやはり中身の薄い女であった。





2025年4月5日土曜日

【手に職】ハンドマッサージと手相と私。

以前、アロマについて学んだ女。


仕事をしているので、それは趣味的なものであり、

特に副業というわけでもなく、

イベントなどでちょっとだけハンドマッサージさせてもらったり。


だが、アロマは相変わらず好きで。

自分は香りを楽しむだけだが、継続している。


占いなども好きで、

自分が占ってもらうことはよくあり、

でももう、言われることは同じなので、そろそろ受けるのはもういいだろう。


だが、以前も少しだけ学んだ、「手相」


手相は、いくつになっても、

生まれつきのものと自分で開拓する部分があるので、

自分の行動次第で変化していくものなので、

いまだに興味があり。


先日、メルカリでほしかった本を購入。

また新たな勉強を始める女。


というか、

その前にやることあるだろ。と思うが…

(家の掃除や整頓)

目の前の景色を変えるということに意識を向けると片付けが進むらしい。

(友人からのYOUTUBE情報。まだ見ていないくせにここで書いちゃう)


それらもしながら、

興味津々の手相を学び、

また今後、マッサージをしながら手相を見れたらいいなぁという

野望を持つ女。


手相は、コミュニケーションツールにもなりうるしね。


やりたいことをガッツリ取り組めるように、

まずは家の片付け、やりますか。


いつか、ネットで手相診断できる女になったら、

ぜひお申し込みくださいませ(笑)

2025年3月29日土曜日

【継続していること】音楽活動

継続していることは、意外とありまして。

音楽活動、というと崇高な雰囲気が漂いがちですが、
下手の横好きシリーズなわけで。

さかのぼること、小学生時代。

4年生から部活動に参加できるようになります。

そこで自分が選んだ部活は、器楽部。
確か実際に入ったのは5年生だったかな。

そこで私はアコーディオンを担当することに。

鍵盤の経験(ピアノなど)が全くなく、
楽譜も読めなかった自分。
当時の楽譜は大人になっても残していたので記憶があるのだが、
全部音符にカタカナでドレミを書いてあったり、
記号もフォルテのことをコルテと書いてあったり
(先生が、ここはフォルテで!とか言ったのを、コルテと聞こえていたのでしょうね)
夢中になって覚えた記憶があり。

でも練習中はとても楽しく、アコーディオン隊の人たちがみんな同級生なのに大人びて感じて、余裕があって、仲間に入れたようなうれしさがありましたね。

今でもドレミで歌える、セビリアの理髪師。
そう、意外とクラシックばかりを演奏していたわが部活。
年に一度、市内の器楽合唱の発表会である「連合音楽会」というものに、
授業を休んでまでも参加をするという一大イベントがありました。
先生はかなりシビアで怖かった、緊張していた記憶もありますな。
でも、好きでしたね。当時からMなのか?

そんなけっこう厳し目の部活を経て、
中学でももちろん音楽系である「ブラスバンド」部へ。
吹奏楽部のことです。

そこで、サックスという楽器に出会い、以来続けているわけです。

高校時代が黄金時代で。
アンサンブルコンテストに参加した際、
創部以来初の金賞をもたらしたのが、わがサックスアンサンブルでした。
弱小吹奏楽部のわが高校。
その後外部講師が入るなどして、コンクール上位にも食い込むことがあったようだが…
誰ももう知らないとは思うが、初の金賞は私たちなのよ!!
という小さな誇りをいつまでも握りしめている女。
さらには、そのコンテストの講評の中に、サックス講師の書いた一文が
私のサックス人生を支えているといっても過言ではないのです。

「ソプラノサックス、音楽性良し」

これが最高にうれしかったね。。。
(アンサンブルでは、メロディを担当するソプラノを吹いていました)

とはいえ、その後の自分の演奏レベルというのは、
ここがピークであり。

現在はジャズをやっていますが、ビッグバンドで、
アドリブが吹けない、音量も弱く、音色もへなちょこな
ダサい女。

でも出産後の休養時を除き、
ずっと音楽活動は続けている女。
意外と執念深いのかもしれない。






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