2026年2月3日火曜日

先になかなか進めない女

間に合わせる女で痛いのだが、
どこか抜けている女。

どうしたらいいかわからず、相談したくもだれもおらず。。。
そのままにしている案件が気になって…
夜しか眠れない。。。(笑)

ま、今日解決しますけどね。

もっと早めに動いたほうが、
後々楽なのもわかっているのに、
なかなか動けない自分がもどかしい。

頭の中が、いろんなことが同時進行で、
パソコンが止まっている間に、あれをやろうと思い進めると、
パソコンが動き出し。
また止まると、また別の作業(手作業)を進め。
の繰り返し。効率がいいような、結局パソコンが動かないのは一番時間がとられる。

はぁ。。。これだけは改善されない。

お金があったら、勝手に自分で買えば何も言われずに済むだろうにな。。。
でもそれって、おかしいよね、仕事の備品なのに。

そういう、無理な話はしても無駄なので。
妄想好きな女の無駄な時間はほぼ妄想の時間。

とにかくですね、
欲望に溺れず、時間を有意義に、
早め早めに動くことを優先していくしかない。
だって、やることてんこ盛りなので。

なんでだろう??
って考える時間も無い。

さて、今日頑張れば、明日休みだ!
と思ったら、別の仕事が入ってしまい、
大好きなズンバもお休みすることになり涙。

今週は結構ハードですな。
車検もあるし(怖)いくらかかるだろうか。。。

一つ嬉しかった自分の声について言われたことがあるので、
それはまた次回。

ではでは、
本日も頑張りますか。弱

2026年2月2日月曜日

間に合わせることができる女。

間に合うか、間に合わないかではなく。

間に合わせる。


私のここ数年の仕事ぶりであります。


ほんとに、ギリギリで何とか間に合う、という場面が
ここ何年かで、何回かあった。

でも、私は願えば叶うと思っていて。

絶対に、間に合う、と思っている。
そして、あきらめないのだ。


このくらいの粘り強さを、
日々発揮すればよいのだろうが、

それではね、私らしさが、多分無くなる。(どーでもよい)

でも疲れ切ってしまったら動けなくなるし、
なにより気力が無くなるのが一番怖い。

気持ちはほんとに行動に現れるので、
自分のテンションをあげておくことも大事。

という言い訳で、
好きなことをする(好きなものを食べる、飲む、出かける、観るなど)。

そう、ギリギリで生きていたいというカツン的な生き方はもう卒業し、
今年の一文字として立てた「裕」に即した
日々の暮らしを過ごしたい。

のに。

結局今、朝からバタバタしてしまう。

のも、まぁ、良しとして、
間に合えば良しなのだが。

裕な自分じゃないからダメ、と決めないということなのだ。


さて。

そんなことをなんだか感じた今朝。

たまには自分のブログを振り返るのも良きだなと。
(そのおかげで、布団から出るのが遅くなったわけだが)



2026年2月1日日曜日

美味しいお店を知って、行ってほしい。

 おいしいはしあわせ。


ほんと、おいしいお店なのに、お客さんがいないのは寂しいこと。

お客としては、空いていて、必ず入れるのはありがたいのだけど。

認知度が低いだけなんだと思うんだけどね。

お店も清潔で、料理がおいしくて、女将さんが明るくて、

何も悪いことは無い。

もちろん、本当は繁盛しているのに、

謙遜している部分はあるのかもしれないけど、

確かに土曜日の17時過ぎで、

誰もいないのは寂しい。


宣伝してあげたいけど、

私の力ではどうにもできないし。


いろんなお店が増えてきてうれしいけれど、

そんなお店さんのどこにも、

お客さんが入ってくれるような、

全体的に客足が増えないと、

まちに人が出てくれないと、

お店が増えても奪い合いになってしまうので、

その辺もう少し、まちづくりNPOとしては、

なにかできること(とっくにやっているのでしょうけど)やりたいよね。


まずは、目の前のお仕事。

広告を取るお仕事頑張らねば…


みんな出し渋るよね…

予算が無いってさ。

広告費、効果があるなら出したいけど、だよね。

効果測定していないのに出せないよね。。。


ま、新聞折込考えている人にとってはいいかもしれないので、

病院、特養、行政書士などの事務所、などに声をかけていこうと思います。


ま、とにかく。

美味しいお店をみんなに知ってほしい。

インフルエンサーにはなれないけど、

少しでも伝わりますように、SNS個人も上げていこう。

あ、仕事のSNSもね、忘れずに。。。

(ほんと、パソコンの動きが遅くて泣ける)


2026年1月30日金曜日

肉体疲労って、こういうことか。

こうして成り立つ、というのは、誰もしらない。

芸術祭の開幕まで間もなく。
まだ、準備が整っておりません。
というか、作家さんは現在も制作中の人もいます。
作品はあれど、展示は会場の都合もあるので、
そんなに開催前早くからはできないことも多いのです。

昨日は、
過去作品をいい感じにプロデュースしてくださった方と一緒に、
映像展示場所の会場設営のお仕事へ。

いい言葉を使っておりますが。
実のところ、
埃だらけ、穴が開いて吹きさらし状態の
倉庫内の片付けと掃除がメインです。

その倉庫の清掃作業が、まったくもってしんどいのですよ。
わかっていたので、
娘から借りた、娘の勤め先のジャンパー(もうボロボロ)をまとい、
マスクもしたけれど、呼吸でぬれて寒いので取り。
軍手に長靴。ほんとは帽子もかぶればよかったけど、持って行ったのに被らず涙

埃だらけになりながら、
これは捨てる。これはまだ使うかなぁ。これはいったん外。
など、仕分けしつつ運び出し作業を行いました。

と、単純に書きましたが、
一人で運べるものでも結構重いものが多く、
一人で運べないものも多く。
とにかく、重いものが多すぎて。
石とか重しとか、そういうものものね。
でも作品で合ったりするものもあるので、大切に扱いつつ。
会場を整えていきました。

マジで。腰がやられた。。。
筋肉痛というか、疲労ですね。

でも、プロデュースしてくださった、美術大学の先生は、
嫌な顔せず、いろいろ想像力を発揮させて、
率先して運搬も行ってくださり、
必要な道具も多数持っていて(大工さんのよう!)
私も、電動のこぎりと、電動ドリルを駆使するようになってしまいましたよ!
なんて。適当にカットするだけ、と、ねじを外す作業だけですが。

にしてもこの先生が本当に人格者で。
生徒さん、幸せだろうな。
以前も生徒さん連れて、芸術祭の作品に関わってもらったけれど、
この先生に集まる生徒さんもいい子たちばかりでしたねぇ。

人への気遣いと優しさ、先のことまで考えての発言もあり、
空間も思考も、範囲が上下左右、立体的で、過去現在未来まで考えられていて。
すごい人だなぁと思います。

どうしたらこんなに穏やかな人に育つのですか??(私よりも年下なんですよ)

だからこそ、こんなにきつい仕事だけど、
できることはお手伝いしたい、と思えますしね。
そして、私もこの作品の制作に携わった、という想いが、
開催期間中の自分の誇りにもなります。

ぐったり疲れて、ほんとにいつもの体調じゃない(風邪とかではなくて、ほんとに疲労)
感じで、家を通り越して街中へ向かい、買い物をして。
慌てて家族の夕飯を作って出し(鮭を焼いただけ)
自分は軽く済ませ、
そしてまた、
身体を酷使するべく?ズンバに行くのでした。

でもあまりにつかれたので、最初ガッツリ動けず、汗もあまりかかずでしたが、
やっぱりそれは、先生に失礼だ!
私も思い切り身体は動かしたい!
という気持ちに切り替わり、
全力で参加しましたよ。
家についたらすぐにお風呂に入って…
と思ったら娘が入っていては入れず、寒いまましばらく待ち。
ゆっくりお風呂に浸かり、遅い時間だけれど晩酌して大満足。

歩数も、16時台で1万歩超えるなんて初めて。(仕事中にね)
最終17,000歩越えでした。

いやぁガッツリと仕事の話を書きましたね。
明日はきっと、晩酌の話になりそうですよ(笑)



2026年1月29日木曜日

時の流れの速さと常識の変化に驚く。

 時の流れに驚くこと2選。


一つ目は、スマホのこと。

老眼が厳しくなったお年寄りに、
電話機能だけを付けた携帯電話を持たせたいのだが、
今はそれが無い、もしくはとても高額になっていて、

らくらくホンのような、スマホのようなものしかなく、
ネットの契約を必ずさせられる、らしい。

で、実際に、電話機能しかないものを、
お年寄りに持たせたとしたら、
今は逆に、使えないらしい。

なぜなら、

携帯電話で番号を押したくても、
その番号が小さくて見えないから。涙

番号を覚えていられないから。

もう、短縮の1・2・3

しかないものじゃないと使えないらしい。。。

確かに。。。見えないと押せないし、覚えてても押せない。

そして、スマホなら、拡大して見えるから、
番号が押せる。

なんて話をしていた。自分の将来も不安になってきたなぁ。。。

いっそのこと、トランシーバーにしようか、なんて笑い話も。
(ショッピングセンターで各自好きなところに行った後の集合のためだけしか携帯は使わないんだよ、なんて話から)

トランシーバーで思い出したけど、
今から14年前にイベントスタッフをやったとき、
駐車場係と会場係が混雑具合の確認や、
急な連絡を本部にしたいときなどに、

トランシーバーを使っていたんですよね!!

ってことはですよ。

14年前には、まだ携帯電話すら私たちは持っていなかったってこと??

え??

多分持っていたけど、連絡手段として携帯は便利に使えていなかったのかもしれない。
LINEなんてなかっただろうし。

でも。
もう、子供もいて、仕事もしていたのに、
携帯が今ほど活用できていなかった時代ってこと?

調べたら、ちょうどスマホが出始めたころらしいですね。
その1年後にLINEが若者の間で流行り出して。的な。

う~ん、確かに今とはだいぶ違う使い方をしていた気がします。

そして、まんまと、携帯会社の策略に乗せられて、
うまく使いこなせる人がかっこいい的な(笑)

今も、お年寄りに使い方を教えられるとヒーロー扱いしてもらえますもんね。


そして、時の流れを感じたこと、もう一つは、
社会的なルールのようなもの。

車のディーラーさんで点検をお願いし、待っている間、
担当営業の方とおしゃべり。

実は、時期こそぎりぎり重なってはいないけれど、
彼女は私の後輩にあたるのね。

今から30年以上前ですが。
このディーラーで営業をしていた女。

バブルがまさにはじけたときです。年がばれる(笑)

ガンガン働いて、営業なら成績を上げて、稼ぎまくる!!
ってのが当たり前で。

残業も、休日出勤も当たり前。
会社自体の定休日が無く、
仕事をした人が勝てる、ような状況。

上司の言葉のパワハラも当然普通で、
仕事ができないヤツは、言われても仕方ない状況で。

でも今は、
ディーラーなのに平日に2連休になる定休日があり。
残業も休出もほぼなし。(お客さん対応は各営業はあるでしょうけれど)
定休日が設けられたことで、全員が休みになるので、
自分が休みの日に会社から電話が来ることも無くなったのが一番うれしい、と
営業さんは話してましたが、

彼女も30年近く勤めているので、
私が当時勤めていた時の時代も知っているので、

思わず懐かしい思い出話に花が咲きました。

こういう人だから、長く営業を続けられるんだろうな。
話しやすい人、大事ね。

その、

上司からのパワハラや、サービス残業的なものは、
実は今もひっそりあるけれども。
でも、今の若い人(新卒入社の子)たちは、
とても繊細な感受性を持っている人が多いらしく、

その感覚が、だいぶ私たち世代とはかけ離れているようなので、
それにも驚くよね、って話にもなり。

雇い側というか、
教える立場の方が、弱いというのかな。
気を使いながら接しないと、
相手がすぐにやめてしまったり、
傷つけてしまうことにもなりかねない。

でも、
まったく考え方が違う世界で生きてきたわけなので、

それは、
外国人と接するように、文化や思想が違うんだ、
と思って、お互いがそう理解して接しないと、
溝は埋まらないよね。

同じ日本人なのに、
これが常識だなんておかしい!!
って、お互いに思っちゃうわけでしょ。

傷つけるほうが、悪いけれど、
傷つけたくてやっているわけじゃない、ということもわかってほしいし、
その発言は傷つけている、ということもわかってほしいじゃん。

その辺、今の日本って、
なんでこんなに複雑になったのかしらねぇ・・・

キーワードは過保護、じゃないかなと思うんだけども。
(それも昭和世代がやっちまっている気がするけどね)

ま、それはさておき。

長く生きていると、
いろんな時代の変化に、ついてきている自分もすごいじゃん、
なんて思ったり。思わなかったり。ラジバンダリ。

今の時代に生きていることを、
良かったと思えるけどね。

だって、いつも楽しいので(笑)


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