ガリさばの女
2026年3月24日火曜日
淡々と進める、穏やかな心で。
2026年3月23日月曜日
期待せず、でも前を向こう。
娘と病院に行った。
皮膚の状態を見てもらいたく。
通っていた皮膚科は先生が逮捕されてしまい、廃業。
その後どこの病院にも行けなくなっていた娘。
かなりひどい具合のアトピーなのだ。
おかげで、寝ていてもかきむしっているので
深く眠れていないだろうし、
かゆみでイライラするし、
家の中を歩けば、あたり一面粉がまき散らされて、
毎日掃除機をかけている(私が)。
それを見かねた、娘の姉(アトピーは次女。)が
次女の大好きなスタバのプリペイドカード5000円分を
誕生日プレゼントとしてあげた。
でも、その時に言い放ったのは、
これをあげるから、
病院(皮膚科)に行きなさい!
だった。
正直、泣ける涙
母がいくら、病院に行こう、一緒に行くよ、お金も出すよ、
どの病院がいいかねぇ、病院に行った方が早く治るよ、
タウロミン(漢方)を今度買ってくるか…
なんていろいろここ1,2年言い続けてきたけど(毎日いうとうざいので、数か月に1度)
この姉の本気のプレゼントに、
次女もいよいよ、心を決めることができたよう。
本人だって、この肌の状態はつらいし、治したいにきまってる。
でも病院に行って、あれこれだめだしされたり、
こんな状態までなぜ早く来ないのだ、とか、
いわれた病院もあった経験もあり。
なかなかその一歩が踏み出せないまま、
収入がなくなり、貯蓄もなくなり。
行きたい気持ちがあっても、行けなくなりつつあった。
でも結果、その翌週に、私も受診するからと、一緒に病院に行けました!
そしたら、なんともあっけなく診察も終わり、
漢方(も効き目があったのよ)よりもだいぶお安く済み。
これで、少しでも症状が軽減するといいなぁ
でも、だからと言って、今の生活(次女の)が改善するなんて期待はせずに、
でも、日々大切に、丁寧に、過ごしたいなぁ、
というのが本日のわたくしの想いであります!
私も頭皮がずっとかゆくて、フケみたいにぽろぽろ落ちるし
困っていたんだよね。
受診できてよかったわぁ(笑)
2026年3月18日水曜日
日々選択、日々決断。
心決めること。
やるのか、やらないのか。
人生は毎秒選択。
決断の人生。
迷うなら、動け。
急に休みになると、逆に焦る。
やることが無いことが、焦る。
暇なら、あれもこれもやっておかないと。って。
でも、休みなのよ。
暇も、休みの内。
インプットする時間も、予定に入れておかないと、
動けない自分。というか、
もったいないうごきしかできなくて、
後悔してしまうので。。
休みに何をするか決めておかないとなんだな、自分。
昨日さ、
どこでランチしよう?
って、あてもなく東に車走らせて。
どこも混雑していて、思いつくところみんな。見事に。
やっと駐車場に入れて。席も空いているのが見えたし。
でも、とても時間がかかる、テイクアウトも順番に作っている
と、畳みかけてくるので、
これは、帰ってほしいサインだろうな、ということで
店を後にした…
えっと。二度と行かないリスト入りです。
お店の人の対応はとてもやさしいけれど、
お店に入りにくい、駐車場も狭い、
混雑する人気店だろうけれど、
なんというか、危うい気がしたので、
私とはご縁が無いという気がした。だけです。
結局、地元に戻って、
チェーン店の回転ずしに。
待たずに入れて、好きなモノを好きなだけ食べられて。
個人店ランチに金額よりも安くて大満足、満腹。
結果、良し!となるというね。
ま、そんなこんなで、
仕事しようと思ったけど、やめた。
その代わり、今日休みだけど対応しようと思う。
月曜日も休みだけど、出勤しますって言おうと思う。
一つ確認したらね。
請求書もメールで送らなきゃならないだろうし。明日には。
なので、今日はちょっと対応する。
そういうこと、ちゃんと決断していれば
迷いも生じない。
割り切る。
やりたいことをやるだけ、ってことね。
やらなきゃいけないことも多いけれど(家のことね)
でもまぁ、それも対応していきましょう。
淡々とやるだけですわ。
2026年3月17日火曜日
ひとりごと。今の心情。
2026年3月16日月曜日
優しさとは違うが、気遣いはあったほうがいい。
私の仕事の方が大ラスだった2日間、
同じように、大ラスだった2日間を迎えていた他の場所があった。
それは、私も初回からずっと関わってきたマルシェ。
それが最終回を迎えていました。
また、そのマルシェの開催は、
私が実行委員長を務めるコミュニティが主催のイベントで。
深くかかわっていたものに、今回参加できなかったのは、
とても残念…
でも、状況を見れば判断はわかりきっている。
仕事に行くことになります。
ただ、
仕事とボランティア?の違いなのか、
今までかかわってきたマルシェのほうは、
スタッフをとても尊重してくれる。と感じる。
もちろん、お客さんを差し置いて、というのはないのだけど、
感謝の気持ちを必ず伝える、終わった後にねぎらう、
チームワークの楽しさを感じられる雰囲気があるので、
またお手伝いしよう、という気になります。
私は、当日の運営のお手伝いだけではなく、
過去には講師として、出店者として、
そして運営側のスタッフとして、事前からのSNS発信も、駐車場係も、
大体のお手伝いから、出店者側の気持ちも、
大分わかっていた人です。
それでも、このマルシェは、人手不足で足りない部分はあったかもしれないにしても、
スタッフとしては、お土産をもらったり、金券をいただいたり、
みんなで写真を撮ったり、
そして、だいぶ後になってからだけど、
打ち上げも、参加費無料で参加させてもらえる。
とっても参加して気持ちのいいチームなんです。
上に立つ人が、そういう気づかいができるので、
自然と周りも同じような気遣いをする人たちが集まってくるのかもしれない。
これが毎日の仕事としてだったら、
どうだろうか??
年に一度だから、そういう待遇にしてくれているのか?
(そりゃそうだろう)
でもイベント当日って、結構忙しく、
素早い判断や行動が必要になることも多いので、
スタッフさんの「素」の部分が見える場合も多いです。
また、待遇に文句を言う人も現れることも。
でもそういう人はすぐに辞めていく。
残るのは、やっぱり、
趣旨を理解していて、
目的のために動ける人、な気がします。
とにかく。
そんな楽しい場に身を置けなかったことは、
とても寂しいのですが、致し方ない。
私の努力、気遣い。
誰か見ていてくれるといいなぁ・・・
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