2025年9月17日水曜日

ご機嫌も不機嫌も自分次第

 ご機嫌でいよう!

とはいうものの、

日常には不機嫌にさせる出来事も多いわけで。


誰かの悪口を言って気持ちがいい、ことはないけれど、

この人ってこうだよね、って思っていたことを

口に出して共感してもらえたらうれしく感じるのは、

自分の正義感を認めてもらえたからなのか、

人のことを悪く言うのではなくて、

俯瞰してみた気で話したりしてしまうけど、

あまりよろしくないと、あとから思う女。

なんだろな、自分の劣等感が無くならない限り、

こういう人のことをいちいち気にする発言は無くならない気がする。


となれば、

劣等感を無くすには、自分を好きになるしかないわけで。


その思考。いつもできずにいる女。


ま、そんなことはさておき。


大好きなフィットネスに参加しても、

何が、ってわけじゃなく、

あまり楽しくない気分の時もあるわけで。


なんでだろう、笑顔を作れない、作りたくない気持ちになる時がある。

ま、私はインストラクターじゃないので、

笑顔を無理に作っていなくてはいけない立場ではないが、

先生の立場からして、

ムスッとした顔で参加している人がいたら、

やりずらいよね。


そんな笑顔になれないフィットネスの後に、

やっぱりスレッズなのだが、

無理にでも先に笑顔を作っておくと、

心も勝手に穏やかになっていくもの。

という意味の投稿を見た。


あぁ、そうか。

無理にでも笑顔って、

心が楽しくないのに笑顔をつくるっていうのは、

嘘くさいけれど、

それは、技術なのだなと。


笑顔を作ることで、自分の機嫌を取ることができるのか。

試してみたくなった女。


ま、いつもフィットネスは楽しいので、

不機嫌な状態を作ることが難しいのだけれども。


無理に最初から笑顔を作ってみようかなと思った次第。

(家でイラつくことが多いくせに、家では試さないんだな)


そう、嵐の相葉ちゃんも、

無理にでも笑っていれば、楽しくなる。的なことを言ってたね。

嵐のような超ハードスケジュールの彼らの精神力は計り知れないけれどね。

だからこそ、この言葉の重みを感じたけれどもね。


はい。信じます。


ということで、

筋トレもストレッチも、信じて、笑顔で続けよう!

美味しい晩酌のために♪

鼻の先のニンジンが無いと頑張れない女。

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