辛い物が好きだ。
食卓にはいつも「キムチ」「一味唐辛子」「ラー油(花山椒)」「タバスコ」「胡椒」は欠かせない。
何を食べるにも辛くしたい、辛いもの好き。
インドカレー店でも、一番からいもの。さらに赤い液体をいただいて辛くしたり。
お気に入りは、麻婆豆腐。
パンダ ドラゴン タイガー サンダー デビル
という辛さの段階があるが、私はいつもデビル。
以前は、サンダーを食べて汗だくになっていたが、
今ではデビルを食べても汗をさほどかかなくなった。
代謝が悪いと思われるかもしれないが、逆だ。
運動するようになってから代謝が良くなり、家で掃除機をかけるだけでも汗をかくのだ。
それが、激辛を食べてもさほど汗をかかなくなったということは、
耐性ができたということか。
さらに、卓上にある花山椒も振りかける始末。。
なぜこんなに辛さを求めるのか。そしてその刺激が心地よいのか。
辛さは痛み。
確かに足つぼマッサージもとても好きで、痛いくらいがちょうどいい。
痛みという刺激を欲する自分とは、
ストレスがたまりまくっているということか。
辛い物を食べてストレスを解消している気がする。
ストレスフルな生活を実は送っている、
と意識してしまうと、ネガティブな自分は落ち込んでしまう小心者なので、
気づかないふりして今日も激辛を食す。
痛みが好きなやっぱりSな女。
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